# laravel
whereNull()…指定したカラムが null のものを取り出す。
$users = DB::table('users')
->whereNull('updated_at')
->get();
refreshdatabaseからdatabasetransactionsに変更しようとすると依存関係にあるテスト項目(リレーション)については失敗する可能性がある。
# with()と load()の違い
共通:リレーションを解決したい時に使用する。取得できる結果は両者同じ。
with()…get()とか all()とかの終端操作の前に使用する。
$books = App\Book::with('author')->get();
load()…終端操作の後に使用する。例では all()の後で load()を行っている。
$books = App\Book::all();
if ($someCondition) {
$books->load('author', 'publisher');
}
どっちでもいいが、少なく書きたい場合はwith()。その後も変数を使うため、定義した文章と分けたい場合はload()を使うといいのかも。
# save()と update()の違い
save()…同じデータだとしても updated_at のカラムが更新されない。更新データとの差分を見て更新するか決めてる
update()…同じデータだとしても updated_at のカラムが更新される。更新データとの差分を見てないで更新する
# redirect
HTTP ステータスコードでリダイレクトは302
▼ の記事はたぶん、全てのリダイレクトの方法が書いてあるので、リダイレクトの方法はこれ見れば OK。
# private
そのクラス内で使うものだけの場合は、privateを使う。
public…どこからでもアクセス可能。アクセス修飾子がない場合は、public を指定したものと同じになる。protected…そのクラス(ファイル)自身と継承クラスからアクセス可能。つまり非公開ですが、継承は可能。private…同じクラス(ファイル)の中でのみアクセス可能。非公開で継承クラスからもアクセス不可能となります。
まずは、他からの干渉を防ぐために、privateを使えないかを検討し、できなければprotected>publicへと広げて行くと良い。
private function getValue(){}などと使える。
# laravel/ui を入れようとしたらエラー
composer require laravel/uiしようとしたら、エラーが出た
原因:インストールするためのメモリがないから。
解決策:メモリの量を増やすと明示する
trashed…指定されたモデルインスタンスがソフトデリートされているかを確認することができる。
if ($user->trashed()) {
//
}
# MySQL
Sequel Ace…Sequel Proの後継 MySQL の GUI アプリ。ほぼ同じように作業できる
- MySQL のバージョン 8 からは
Sequel Proが対応していないため Sequel Proの開発が止まっているため
mysql -uroot -pでログイン
# Git
# git commit ができない
プロジェクトの初めにgit commitができない。
command not found error
のように出る。
▼ の参考文献通りに VScode を設定すれば OK。
初 git commit 時にエディタが開かない(Path エラー)解決方法。【VSCode と GitHub の設定】 (opens new window)
# git cherry-pick
git cherry-pick コミットID…好きなコミットのみを取り出す。
コミットやマージだらけになり、汚くなったブランチを綺麗に作り直す時に、必要なコミットのみ取り出す。時に使える
# rivert
rivert…既存のコミットを取り消すコマンド
詳しくはまた実務で使うようになったら、理解する方がいい。
# VScode×Git×Github
git の勉強をしても実際は VScode を使って開発している場合もあると思うので、これがわかりやすかった。
後半の Github Actions はできなくても良いが、どの会社も自動デプロイや自動テストで使っている場合が多いので、この動画で仕組みくらいは知っておくと良い。
【初心者向け】Visual Studio Code を使った Git Github 入門 Github Actions を使った自動デプロイも紹介 (opens new window)
# フロント
# Prettier と ESLint の違い
Prettier…空白など『読みやすさ』をチェックする
ESLint…引数が足りないよ。など『構文』をチェックする
結論:Prettier と ESLint どちらも併用すべし
# JavaScript
clientX(clientY)…イベントがの起きた点から X 座標(Y 座標)を参照するメソッドマウスイベントで取得されるカーソル座標パラメータの整理(offset, page, screen, client) (opens new window)
# Vue.js
dispatch('move', { id, dx: 0, dy: 0 });のように、第一引数に関数名。第二引数にオブジェクトで引数を書く。
dispatchはactions.jsの中で呼ばれて、acitons の他のメソッドを使うときに使うメソッド
同じ名前の引数を定義している場合は、一つでいい。
例:id: id ではなく id のみで OK
map()メソッドは、与えられた関数を配列のすべての要素に対して呼び出し、その結果からなる新しい配列を生成します。
# その他
Storybook…自作のアプリのコンポーネントスタイルガイド的なもの。UI テストもできる。IdP…Identify Provide の略。クラウドサービスやアプリへのアクセスを試みるユーザーの ID やパスワードなどの認証情報を提供する役割を果たすこと。例:Auth0 などエンコード=あ →%E3%81%82デコード=%E3%81%82→ あKPI(Key Performance Indicator)…目的設定のことCPA(Cost per Acquisition)…顧客獲得単価を意味する略語。新規顧客を獲得するのに、1 人あたりいくらかかったかを示すもの。マイルストーン…プロジェクトを完遂するために重要な中間目標地点のことを指す。マイルごとに石をおく。セーブのことバッチ処理…一定量の(あるいは一定期間の)データを集め、一括処理するための処理方法。英語の「Batch」が語源であり、日本語では「一束、一群、一団」といった意味がある。バッチサーバ…一塊の処理を担当をするサーバーのこと。割と負荷の問題が山積みでサーバーが落ちたりもするようなので、極力避けた方がいい- Voyage (opens new window)…コミニティ SNS サービス。Facebook のグループとの差別化が怪しい?CAMPFIRE との連携がしやすいだけだと思う。ただ、コミニティサービスはこれからも増えそう。面白い試みだと思う。
- 【VScode】
Import Cost拡張機能で、JavaScript もしくは TypeScript で import したファイルの容量を表示してくれる拡張機能。容量の大きいファイルは赤文字で表示される。 - SendGrid (opens new window)…メール配信サービス(API/フリープランあり)
# 参考になった記事
僕の考え方に近い記事だった。僕の手札は Laravel と Vue ですが、Vue だけで Firebase などを使う手法もあるよね。って。 その時の利点と難点をまとめてくれている良質な記事だった。
まだまだアトミックデザインなるものは、理解できないだろうなー。と思っていたら、とてもわかりやすい記事を紹介してもらえた。 これだけで十分理解可能。だが、現実問題としては個人開発のレベルで使っていこうというのはレベルが高すぎるかな。という印象。
Web アプリを作る場合は、Chrome の拡張機能をプラス機能として入れておくといいかも。そもそもパソコン版で戦う場合はパソコン特化型で勝負すべし。
Chrome ブラウザの拡張機能を作ってみたい初心者向けに開発方法を紹介!【サンプルあり】 (opens new window)